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プロミスの借金取り立てについて

プロミスがどんなに有名な会社でも、もし返済が遅れてしまった時には家や職場に怖い人が取り立てに来るのではないか?と不安に思っている方もいるかもしれません。
しかし、安心して下さい。
プロミスに限らず、貸金業法に則り健全な営業を行っている消費者金融の会社では、違法な取り立てをする事はありません。
こちらではプロミスへの返済が遅れてしまった場合、どのような催促が行われるのかお伝えします。

プロミスは貸金業法を守っています

テレビドラマなどの影響で、借金を返さないと家や職場に怖いお兄さんが押しかけてドアをドンドンと叩くというようなイメージを持っている方も多いですが、実際にはプロミスではそのような事はありません。
プロミスのような大手消費者金融の会社は、貸金業協会に属し、貸金業法という法律を守って営業しているからです。

貸金業法には様々なルールがありますが、その中に取り立てについても取り決めがあります。
簡単にご紹介すると、次のような事が決められています。

  • 人を脅して取り立てを行ってはいけない。
  • 不適当な時間に電話やFAXを送ってはいけない。また自宅に行ってはいけない。
  • 家族のところに勝手に行ってはいけない。
  • 帰って欲しいと言われたら、帰らないといけない。
  • 張り紙や看板などで近所の人に借金がある事を知らせてはいけない。
  • 他の業者からお金を借りるように促してはいけない。
  • 家族や親兄弟に借金の返済を請求してはいけない。
  • 借金返済について裁判になった時に、無視して取り立てをしてはいけない。

プロミスではこのようなルールを守って営業しているので、怖いお兄さんが家や自宅に来て脅すというような事はあり得ません。

プロミスの催促の流れ

では、万一プロミスへの返済が遅れてしまった場合には、具体的にどのような流れで催促が行われるかをご紹介します。

  1. プロミスへの返済が遅れる。
  2. 1日~1週間程度でプロミスから電話が来る。
  3. 連絡がつかない場合、メールが送られて来る。
  4. それでも連絡がつかない場合、書面が自宅宛に届く。
  5. それでも連絡がつかない場合、書面で最後通告が自宅宛に届く。
  6. 裁判所から督促状が届き、訴訟になる。

プロミスからの連絡に答えた場合、まず「いつまでに返済出来るか?」を聞かれます。
そこで返済出来る日を伝えると、その日まではプロミスは連絡してくる事はなくなります。

プロミスから自宅宛に届く書類には、プロミスの会社名は記載されていません。
しかし何度も同じような封書が届けば、家族も不審に思うようになるでしょう。

プロミスからの連絡を無視し続けていると、最終的に裁判所から督促状が届きます。
この書類も無視した場合には、裁判に自動的に負ける事になります。

また返済が遅れて1週間以上プロミスに連絡を取らなかった場合には、信用情報機関に「返済遅延」と記録されます。
この信用情報機関に事故情報が残ると、今後消費者金融を利用する事や、クレジットカードを作る事、各種ローンを組む事などに悪影響を及ぼします。
この情報は全ての金融機関で共有していますので、黙っていても隠し続ける事は出来ません。

返済に困ったらプロミスに相談

どうしてもプロミスへの返済が出来ない場合にはどうしたら良いのでしょうか。
逃げるという答えは間違いです。
借金の返済から逃げ通す事は出来ません。
どうしても返済出来ない時にする事、それは「プロミスに自分から連絡する」事です。
そして状況を正直に伝えて相談してみて下さい。

プロミスとしては、次のような柔軟な対応を取ってくれるでしょう。

  • 返済期間の延長
  • 金利を下げる。
  • 返済計画の見直し。

それでもどうしても返済出来ない場合には、債務整理という方法を取るしかありません。
法律に則って、借金を減額したり無くしたりする措置ですが、個人でやる事は難しいので、弁護士や司法書士などに依頼する事になります。

まとめ

こちらではプロミスの借金の取り立てについてお伝えしました。
まとめると次のようになります。

  • プロミスへの返済が遅れても、怖いお兄さんが取り立てに来る事はない。
  • 大手消費者金融では貸金業法に則って催促が行われる。
  • プロミスからの催促は、電話・メール・書面で行われる。
  • 催促に対して無視し続けると、裁判所から連絡が入り訴訟になる。
  • 返済の遅延が続くと信用情報に事故記録が残りその後の生活に悪影響が出る。
  • 返済出来なくて困った時は、自分からプロミスに連絡して相談する。
  • 債務整理する時は、弁護士や司法書士に依頼する。

いくらプロミスは怖いお兄さんが取り立てに来ないからと言って、返済が遅れていいわけではありません。
返済が遅れて信用情報機関に事故記録が残ると、新たな借入が出来なくなるだけでなく、クレジットカードや住宅ローン・自動車ローンなども使えなくなる可能性があり、生活に悪影響を及ぼす事になります。
またさらに返済をしないでいると、最終的には裁判をする事になってしまいます。
借りたお金はしっかり返すのが鉄則です。
返済計画を立ててから借り入れするようにして下さい。

プロミス

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