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プロミスで今日中にお金を借りるには

何らかの理由で、どうしても今日中にお金が必要だという方もいらっしゃると思います。
プロミスは、審査のスピードが早く申し込み当日に契約や借入が可能です。
ただし、申し込み時間や契約の時間によっては、その日のうちにお金を手にする事が出来なくなる可能性もあります。
こちらでは、プロミスで申し込み当日にお金を借りる方法についてお伝えします。

プロミスでは今日中にお金を借りられる

プロミスで今日中にお金を借りたいという方には、次の2つのパターンがあると思います。

  1. 初めてプロミスと契約してお金を借りる方
  2. 既にプロミスと契約していてお金を借りる方

それぞれについて詳しくご説明します。

初めてプロミスと契約してお金を借りる方の場合

初めてプロミスを利用する場合、申し込み・審査・契約までの流れがその日のうちに出来なければ、申し込み当日にお金を借りられません。
当日中に申し込みから借り入れまでを行うには、次の4つの方法が考えられます。

  • WEB申し込み→審査→WEB契約→銀行振込で借入
  • WEB申し込み→自動契約機または店頭窓口契約→カードで借入
  • 自動契約機で申し込み・契約→カードで借入
  • 店頭窓口で申し込み・契約→カードで借入

それぞれの特徴をまとめたのが、次の表です。

申込み&契約方法 申込み 審査 契約 借入 土日祝日借入 カード発行
WEB申込み&契約 三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座に振込 13:00まで 14:00まで 14:50まで 24時間OK 郵送あり・なしを選べる
上記以外の銀行の口座に振込 13:00まで 14:00まで 14:50まで 14:50まで × 郵送あり・なしを選べる
WEB申込み&店頭契約 自動契約機 21:00まで 21:30まで 21:50まで 22:00まで その場発行
お客様サービスプラザ 16:00まで 17:00まで 17:50まで 18:00まで × その場発行
自動契約機で申込み&契約 21:00まで 21:30まで 21:50まで 22:00まで その場発行
お客様サービスプラザで申込み&契約 17:00まで 17:00まで 17:50まで 18:00まで × その場発行

WEBで申し込みから契約まで終わらせれば、家から出る事なく自宅で借入まで完了するので大変便利です。
しかし、振込での借り入れになるため、契約を14時50分までに終わらせなければいけないので、そこがネックになります。
審査に時間が掛かったりしたら、当日中の融資が間に合わなくなる可能性もあります。

自動契約機や店頭窓口での申し機や契約は、契約完了まで1時間以上は掛かってしまいます。
またわざわざ行ったのに、審査落ちになってしまうという無駄足になる事も考えられます。
それらを考え合わせると、今日中にお金を借りる方法として最もお勧めなのは、WEB申し込みからの来店契約です。

WEB申し込み来店契約がお勧め

最も効率よく申し込みから契約まで行って、今日中にお金を借りる事が出来る流れが、こちらのWEB申し込みをして店頭で契約するという流れです。

  1. インターネットで申し込みをする。
  2. 申し込み完了後にメールが届く
  3. メールに記載の番号に電話し急ぎである事を伝え、同時に必要書類の確認をする。
  4. 審査結果の連絡が来る。
  5. 必要書類を持参し、21時30分までに自動契約機に行く。
  6. 21時50分までに自動契約機で契約を完了させる。
  7. カードが発行される。
  8. 併設のプロミスATMにカードを入れてお金を引き出す。

このように事前にインターネットで申し込みをする事で時間の短縮が出来ます。
そして専用電話に急ぎである旨を連絡する事で、混んでいたとしても優先的に審査をしてもらう事が可能です。
またその時点で必要書類を確認する事によって、書類の不備がなくなりスムーズに契約が出来ます。
あとは21時30分までに自動契約機に行く事が出来れば、その日のうちにお金を借りられます。
尚、自動契約機の営業時間は22時までになっています。
あまりギリギリに行くと、もし先客がいた時などに焦ってしまう事になるので、出来るだけ余裕を持って行くようにしましょう。
契約が終わったら、発行されたカードを同じ場所にあるプロミスATMに入れれば、すぐにお金を借りられます。
プロミスATMは7時から24時迄営業しています。

在籍確認

プロミスと契約するには、在籍確認を通過しなければなりません。
申し込み時に申告した勤め先で、その人が実際勤務しているかを担当者が電話を掛けて確認するものです。
これは審査の過程で行われるものです。
もし自分が席にいなくても、同僚の方が「席を外しています。」などと返答してくれればそれで完了します。
ただし、土日祭日や平日の夜間などで在籍確認が電話で出来ない場合には、書類で在籍確認としてもらう事も可能です。
申し込み後に送られて来るメールに記載されている専用電話番号に連絡し、書類での在籍確認をお願いしてみて下さい。
直近の給与明細書や、会社名の入っている健康保険証のコピーを提出する事で、在籍確認としてもらう事が出来ます。
ただし、借入希望額が50万円以上の場合や、他社からの借入がある場合には、書類での在籍確認は認められない事もありますので、ご注意下さい。

店頭窓口より自動契約機をお勧めする理由

WEBで申し込みを行い、その後自動契約機ではなくプロミスの店頭窓口で契約してもいいのでは?と考える方もいらっしゃると思います。
確かに、その流れでも契約は可能なのですが、以下の理由から店頭窓口よりも自動契約機をお勧めしています。

  • 全国に19店舗と店頭窓口は軒数が少ない。
  • 営業時間が平日の10時~18時まで。
  • 駅前の目立ち場所などにあるため、人目に付きやすい。

営業時間は18時までですが、契約までに1時間ほど要する事を考えると17時までには店舗に行く必要があります。
会社勤めの人が、その時間帯に1時間席を外すというのは現実的ではありません。
このような理由から、自動契約機での契約をお勧めいたします。

既にプロミスと契約していてお金を借りる方の場合

次に、既にプロミスと契約をしている方が今日中にお金を借りる方法についてお伝えします。
お金を借りる方法には、次の3つがあります。

  1. ネットキャッシング
  2. プロミスATMから引き出し
  3. 提携銀行・提携ATMから引き出し

それぞれについて詳しくご説明します。

ネットキャッシング

インターネットの会員ページから振込を依頼して、自分の口座に振り込んでもらう方法です。
次の5つの銀行の口座への振り込み依頼であれば、24時間いつでも約10秒で振込が実行されます。

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • ゆうちょ銀行
  • みずほ銀行
  • 三菱UFJ銀行

これ以外の銀行の場合、振り込みが実行されるのは銀行の営業時間内になります。
平日の14時50分までに依頼をしなければ、当日中には振り込まれません。

プロミスATMから引き出し

プロミスATMの営業時間は7時から24時までです。
この時間帯であれば、プロミスカードを使って平日・土日祝日に関わらず手数料なしでお金を引き出せます。
プロミスATMは千円単位でお金を引き出せるという点でも便利です。
必要な分だけ借りられるので、無駄に借りるのを避けられます。

提携銀行・提携ATMから引き出し

プロミスと提携しているATMでも、プロミスカードを使ってお金を引き出せます。
主な提携先は次の通りです。

提携銀行ATM

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 西日本シティ銀行
  • セブン銀行
  • イオン銀行
  • 横浜銀行
  • 東京スター銀行
  • 第三銀行
  • 福岡銀行
  • 熊本銀行
  • 親和銀行(借入のみ)
  • 広島銀行(借入のみ)
  • 八十二銀行(借入のみ)

提携コンビニATM

  • ローソン
  • ファミリーマート
  • ミニストップ
  • スリーエフ
  • コミュニティストア
  • デイリーヤマザキ
  • 生活彩家
  • セーブオン
  • ポプラ
  • セイコーマート
  • ゼロバンク

基本的にコンビニのATMは24時間使う事が出来るので、利便性は高いと考えられます。
ただし、三井住友銀行のATM以外では手数料が必要です。
1万円以下の取引で108円、1万円以上の取引で216円掛かります。

まとめ

プロミスで今日中にお金を借りるにはどうしたらいいのかについてお伝えしました。
初めてプロミスを利用する方は、当日中に申し込みから契約まで終わらせる必要がありますが、最も効率的でお勧めなのは、インターネットで申し込みをして、自動契約機で契約する方法です。
既に契約している方がお金を借りる方法は3種類あります。
何れにせよ、意識しなくてはいけないのは「時間」です。
その日のうちにお金を借りたいという場合には、それぞれの方法ごとの時間を意識して行動しましょう。

プロミス

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