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プロミスの申し込み時に必要な本人確認の内容は?

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手持ちのお金がない時に限って、急な出費が必要になるというような緊急事態は起こりがちです。
そんな時、保証人や担保なしでも簡単な手続きでお金が借りられる消費者金融の存在は、大変心強いものです。

今お金が必要だという時はもちろん、イザと言う時のためにあらかじめ申し込んで契約しておくという事もできます。
でも申し込みするのには特別な書類などを準備しなくてはいけないんじゃないの?と思っている方もいるかもしれません。

こちらでは消費者金融のプロミスの申し込みに必要となる、本人確認のための書類について、詳しく解説したいと思います。

申し込みに必要なもの

プロミスに申し込みする際に、全ての人が必ず必要なのが「本人確認書類」です。
本人確認書類とは、次の書類を言います。

  1. 運転免許証
  2. パスポート
  3. 健康保険証+住民票

基本的には運転免許証が望ましいのですが、お持ちでない場合に2または3の書類でも受け付けます。
また外国籍の方の場合は一緒に、次のどちらかの書類も必要となります。

  1. 在留カード
  2. 特別永住者証明書

尚、もし上記の書類に記載されている自宅の住所と、現在住んでいる住所が異なっている場合は、発行から6カ月以内の次の書類のいずれかも、あわせて用意してください。

  1. 国税か地方税の領収書か納税証明書
  2. 社会保険料の領収書
  3. 公共料金の領収書
  4. 住民票の写しか記載事項証明書

これらの書類は自動契約機では機械での読み取り、またWEB契約の場合には、デジカメやスマホで撮影して送信という方法で提出します。

本人確認以外に書類が必要な場合

本人確認書類以外にも、次に当てはまる方は収入証明書の提出が必要になります。

  • 借り入れ希望額が50万円以上の方
  • 借り入れ希望額と他社での借り入れ残高を合わせると100万円を超える方

収入証明書となるのは、次のいずれかです。

  1. 最新の源泉徴収票
  2. 最新の確定申告書
  3. 直近2カ月の給与明細と1年分の賞与明細(賞与がなければ賞与明細は不要)

申し込みの方法

本人確認などの必要書類が準備できたら、申し込みの手続きが開始できます。
申し込みにはWEBを使った「WEB申し込み」が大変便利でお勧めです。

ご自分のパソコンやスマートフォン、または携帯電話からいつでもどこからでも申し込みの手続きが行えます。
WEB申し込みの流れをご説明しましょう。

必要事項の入力

WEB申し込みの入力フォームには、「カンタン入力」と「フル入力」の2つがあり、ご自分に向いている方を選ぶ事ができます。

カンタン入力は必要最低限の項目を入力して一次審査を行い、その後で二次審査に必要な残りの項目について電話で確認されます。
その名の通り簡単な入力で済みますので、パソコンなどの入力が得意でない方や、煩わしいと感じる方などには、こちらをお勧めします。

もう一方のフル入力は、入力する項目はカンタン入力に比べるとだいぶ多いものの、その分一度の入力で二次審査の申し込みまで完了するので、基本的に電話が掛かってくることはありません。
電話がかかってきて欲しくない方や、WEBで全て手続きを完了させたいとお考えの方に向いている方法と言えます。

審査結果の連絡

審査の結果、契約可能額が決定したら、電話かメールの自分が希望した方法で連絡が来ます。
審査を申し込んでから、結果の連絡が来るまでに掛かる時間は、最も早くて30分という事になっていますが、状況によってはそれ以上の時間が掛かるケースもあります。
また審査が行われる時間は、平日・土日祝日ともに9時から21時までの間になります。

それ以外の時間に申し込みを行った場合には、次にその時間が来た時に審査が開始されます。
カンタン入力で電話連絡が来るのも、その時間帯の中から自分が希望した時間です。

自動契約機で契約

審査結果が分かったらお近くの自動契約機に出向き、契約完了させてカードを受け取るのが、基本的に最も早くお金を借りられる方法です。
その際には先程準備した、本人確認などの必要書類を持参して下さい。自動契約機には内鍵が付けられ、プライバシーに配慮されています。

手続きを始めて不明な点が出て来た時などは、備え付けの電話でスタッフに相談する事も出来ます。
自動契約機は平日・土日祝日ともに9時から22時までの間営業しています。

遅い時間にお金が急に必要になった場合でも、21時までに審査を完了して自動契約機に行けば、その場でカードが発行されて、それを使えばすぐにお金が借りられます。

WEBで契約

近隣にプロミスの自動契約機がない場合や、どうしても外出できない場合には、パソコン等を使いWEBで契約する事も出来ます。

先程もご説明したように、その場合には本人確認などの必要書類は、デジカメやスマホのカメラ、またはスキャナーなどによって画像化して、インターネットで送信します。
WEB契約では、返済方法を「口座振替」、または「ATMで返済」から選びます。

口座振替を選び、カードの発行を希望しなければそこで契約は完了です。
この時点で平日の14時までであれば、すぐに借り入れ金を振り込んでもらう手続きが可能ですので、タイミングによっては、これも早くお金を借りられる方法と言えます。

カードの発行を希望する場合や、ATMで返済することを選んだ場合には、カードや契約書類が自宅あてに簡易書留で郵送されます。
尚、最初にカードの発行を希望しなくても、後から発行してもらう事もできます。手数料などは掛かりません。

実際にお金を借りる

お金を借りる方法は大きく分けるとふたつあって、ひとつは「カードを使って引き出す」、そしてもうひとつは「振り込んでもらう」です。

カードを使ってお金を借りられるのは、プロミスのATMや提携金融機関または提携コンビニなどのATMです。
プロミスのATMはいつでも7時から24時まで稼働しています。
それ以外のATMは提携先に準じる事になりますが、コンビニなどは24時間営業を行っているケースも多いので、基本的にいつでも借りられる便利な方法と言えると思います。

一方の振り込んでもらって借りる方法ですが、こちらは受付時間や振込先の銀行によって、振り込みまでに掛かる時間は違って来ます。
三井住友銀行やジャパンネット銀行に振り込んでもらう場合には、およそ10秒で振り込まれる「瞬フリ」がいつでも適用されます。

その他の金融機関の場合でも、平日の9時から14時50分であれば、同じく瞬フリが行われます。
それ以外の時間帯に受付けしたものは、次に金融機関の営業時間が開始された9時30分頃振り込まれる事になります。

まとめ

本人確認に必要な書類についておわかりいただけましたでしょうか。
これらの書類が準備できたら、まずはWEBで申し込みの手続きをするようにしましょう。
自動契約機に直接行って申し込みをしようとすると、どうしても審査に掛かる時間その場で待つことになってしまいます。

わざわざ自動契約機まで行ったのに、審査に落ちるという可能性もないわけではありません。
ぜひまずはWEB申し込みを行って、それから自動契約機に行くという流れをお勧めしたいと思います。

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