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プロミスでの借り換えのメリットって?

プロミスには、おまとめローンのサービスがあります。
こちらは基本的に複数社からの借入をプロミスにまとめる事が出来るものですが、借り換えにも利用出来ます。
他社から借りているお金をプロミスに借り換えると、それまでよりも低い金利で借入出来る可能性があり、そうなると返済も楽になります。
こちらでは、プロミスでの借り換えについてお伝えします。

借り換えローンとおまとめローンの違い

借り換えローンと混同されがちなのが、おまとめローンです。

  • 借り換えローン … 1社からの借入をプロミスに変更する事
  • おまとめローン … 複数社からの借入をプロミスにまとめる事

このような違いがあり、こちらでは1社からの借入をプロミスに借り換える「借り換えローン」についてのご説明をしたいと思います。

借り換えローンの審査は新規契約よりも厳しめ

借り換えのための審査は、プロミスに新規で契約する時よりも厳しめと言われています。
ただし、複数社からの借入をまとめるのと比べると、借り入れの額は少ないケースが多いので、おまとめローンよりは審査に通りやすい可能性はあります。
審査に通りやすい条件は、次の3つです。

  • 現在借りている金融機関で滞納などトラブルがない。
  • プロミスでの利用実績が6ヶ月~1年以上ある。
  • 直近に転職や引越しをしていない。

これまでに滞納した過去があると、審査に通過するのは難しいと考えられます。
転職や引越しのタイミングで収入の額が変わるケースが少なくないため、こちらも審査に影響する事になります。
過去に半年から1年以上、プロミスをトラブルなく利用をした事がある人は審査に通りやすいと言われています。

プロミスから案内が来るケース

まれにプロミスから借り換えローンの案内が来るというケースがあります。
プロミスなどの金融機関は、信用情報機関の情報を閲覧できるため、その情報を基に借り換えを提案出来そうな人に、プロミスの方から案内をする事があるのです。

プロミスの方から借り換えローンの案内が来て申し込みをする場合には、通常の自分の方から申し込むのに比べて、審査に通る確率は高いとされています。
なぜならプロミス側としても、最初からある程度審査に通りそうな人に案内をしているからです。

審査に掛かる時間

審査結果は最短でその日のうちに回答が来ます。
ただし借り換えの審査は、新規申し込みよりも慎重に行う事が多いため、場合によっては数日かかるケースもあります。
現在利用している金融機関で、滞納などがなくきちんと返済している方は、審査時間も短い事が多いようです。

正社員以外の方の利用

契約社員やパート・アルバイト、また学生など正社員以外の方が借り換えの申し込みをした場合、審査に通るかどうかはケースバイケースという感じです。
先述の通り、借り換えの審査は新規申し込みよりも厳しめです。
安定した収入が見込める方でないと審査は通りにくいと言えます。
正社員に比べて、契約社員やパート・アルバイトの方は、収入が不安定な部分もあり、審査に通るためには、現在の収入に加えこれまで返済を滞納した事がない事が重要になります。

プロミスの借り換え金利

プロミスのおまとめローンの適用金利は、『6.3%~17.8%と』なっています。
どの金利が適用されるかは、借入金額やこれまでの利用実績などによって決まる事になります。
プロミス以外の大手消費者金融の会社では、18.0%に上限金利を設定しています。
その金利でお金を借りている人が、プロミスに借り換えをする事によって、支払う利息を少なくする事は可能です。

一方銀行のカードローンは、消費者金融各社と比べると低い金利設定になっており、どちらで借り換えるのが得かと言われれば銀行です。
しかし銀行は審査も厳しく時間も掛かります。
審査に確実に通り、そして早く借り換えをしたいのであればプロミスをお勧めします。

融資額は300万円まで

プロミスのおまとめローンの融資額は300万円までです。
消費者金融で300万円借りているという人は少ないため、十分な金額だと考えられます。
特に借り換えは、基本的に消費者金融で借入している人が行う事だと思います。
現在銀行で借入している人の場合、プロミスに借り換える事でむしろ金利は高くなり、メリットはないからです。
消費者金融での借り入れは、貸金業法の中の総量規制というルールによって、年収の3分の1以内しか借りる事は出来ません。
その範囲内での借り換えになるため、300万円以上の金額になる事はあまりないと考えられます。

申し込みや契約は店頭窓口または自動契約機

プロミスの借り換えローンの申し込み及び契約は、店頭窓口または自動契約機で行います。
通常の新規申し込みはインターネットでも可能ですが、借り換えローンの申し込みはネットでは出来ません。
店頭窓口は全国に18カ所と少なく、また営業時間も平日の10時~18時間と短いため、利用できる方は限られてるいかもしれません。
ただし直接スタッフに相談や質問をしながら進められるので、安心感はあります。

一方自動契約機は、全国各地に設置されていて、平日・土日祝日ともに9時~22時まで営業しているので使い勝手は良いと言えます。
ただし22時ギリギリに行くと手続きは出来ません。
審査に時間が掛かる可能性がある事も考慮に入れて、出来るだけ時間に余裕を持って行くようにして下さい。

必要書類

借り換えローンの申し込みに必要な書類は次の通りです。

  • 本人確認書類
  • 収入証明書類

それぞれ、つぎのうち何れか1点を提出します。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 外国籍の方は、在留カードまたは特別永住者証明書

収入証明書類

  • 最新の源泉徴収票
  • 最新の確定申告書
  • 最新の納税通知書・所得証明書
  • 直近2か月分の給与明細書+賞与があれば1年分の賞与明細書

返済はATM・インターネット・口座振替

借り換えをした後の返済方法は、次の3つから選べます。

  • ATM … プロミスATM・提携ATM
  • インターネット
  • 口座振替

それぞれの営業時間や手数料などは次の表の通りです。

返済方法 営業時間 返済手数料 小銭での返済
1万円以下 1万円超
プロミス店頭窓口
(お客様サービスプラザ)
平日10:00~18:00
(一部店舗は土日も営業)
無料
プロミスATM 7:00~24:00 無料 ×
提携
ATM
三井住友銀行ATM 9:00~21:00
(店舗により異なる)
無料 ×(一部○)
その他銀行 108円 216円 ×
コンビニ 24時間
(月0:00~7:00不可)
108円 216円 ×
Loppi(ロッピー)
Famiポート
24時間
(日23:00~月7:00不可)
無料
インターネット 24時間
(月0:00~7:00・
第3日曜0:00~6:00不可)
無料
口座から引き落とし
(口座振替)
5日・15日・25日・末日
から選ぶ
無料
銀行振り込み 9:00~21:00
(店舗により異なる)
各銀行の利用手数料

ATMの中でも、店頭や自動契約機と併設されているようなプロミスATMは、いつでも手数料無料で返済が出来ます。
コンビニや銀行の提携ATMは手数料が掛かりますが、三井住友銀行のATMだけは無料で利用出来ます。

インターネットでの返済は、いつでも手数料が掛からずに自宅から返済が行えるので大変便利です。
ただし、次の銀行のインターネットバンキングに登録する必要があります。

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • みずほ銀行
  • 楽天銀行

口座振替での返済は、手間も掛からず返済を忘れる事もないのでお勧めと言えます。
こちらも手数料は無料です。

まとめ

プロミスでは最短即日中に借り換えをする事が可能です。
急ぎで借り換えしたい方にお勧め出来ます。
ただし、通常の申し込み時よりも審査は厳しめです。
プロミス側から案内があった場合には審査に通りやすい傾向にありますが、自分から申し込みをする場合は、現在の借入で返済期日を守っているという事が、審査に通る必須条件になります。
最近転職や引越しをした人は、審査にとおりにくいので注意が必要です。
返済を楽にしたいとお考えの方は、これらの事を頭に入れて検討してみて下さい。

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