女性に断然おすすめ【レディースプロミス】↓


事業者向けビジネスローンなら
アイフルビジネスファイナンス
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓






プロミスでお金を借りる際に必要な身分証明書は?

急にお金が必要になった時、消費者金融から借りる事を検討する方もいらっしゃると思います。
そんな時、身分証明書にはどのような書類を準備すれば良いのでしょうか。
こちらではプロミスに申し込みを行う際に必要な、身分証明書などの書類について、わかりやすくご説明します。

必要書類

プロミスの申し込みには、身分証明書の他にもいくつか書類が必要な場合もあります。
ひとつひとつご説明いたします。

身分証明書

プロミスだけではなく、どこの金融機関でも申し込みの際には身分証明書の提出は求められます。
その時提出するのに、最も望ましい身分証明書は「運転免許証」です。

プロミスでも本人確認書類として「運転免許証」の提出を呼び掛けています。
運転免許証をお持ちでない方は「パスポート」または「健康保険証+住民票等1点」でも受け付けています。
また外国籍の方は、これに加えて次の書類も必要です。

  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

さらにそれらの身分証明書に記載されている住所が、現在住んでいる場所の住所とは異なっている場合には、現在の住所が記載されている次のいずれかの書類も用意してください。

  • 国税か地方税の領収書、または納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書
  • 住民票の写し、または記載事項証明書

収入証明書

次に挙げる条件にあてはまる方は、身分証明書とあわせて収入証明書も用意して下さい。

  1. 借り入れ希望額が50万円以上の方
  2. 借り入れ希望額と他社での借り入れ残高を合わせると100万円以上になる方

収入証明書として認められるのは、次のうちのいずれかです。

  • 最新の源泉徴収票
  • 最新の確定申告書
  • 直近2カ月の給与明細+1年分の賞与明細(賞与がなければ不要)

プロミスへの申し込み

身分証明書などの必要書類が準備できたら、実際にプロミスへ審査の申し込みを行いましょう。
その際には「WEB申し込み」が、便利で最も効率的な方法です。
なぜなら、もしも直接自動契約機や店頭に行って申し込みをした場合、そこで審査にかかる最低30分以上の時間、ただ待つ事になるからです。

さらにもしそこで審査に通らなかったとしたら、そこまで行った時間も交通費も全て無駄だったという事になってしまいます。

先にWEBで申し込みをして審査が済んでいれば、そのような無駄がありません。
もっと時間を有効活用したければ、審査の申し込みをしたら結果が出るまでの時間を使って、自動契約機に移動してはどうでしょうか。
これは審査に通る自信がある方にお勧め出来る方法です。

WEB申し込みの流れ

WEB申し込みに必要なのは、パソコンやスマートフォンまたは携帯電話などで、インターネットに接続できる環境です。
それさえあればいつでもどこからでも、申し込みの手続きが可能です。
入力フォームに必要事項を入力して行くだけですので、難しい事は全くありません。

さらに「カンタン入力」を選べば、必要最低限の項目への入力で一次審査ができます。
その後、自分が希望した時間帯にプロミスの担当者から電話が掛かってきて、審査に必要となる残りの情報について確認されます。

電話が掛かってくるのは困る、煩わしいという方は、最初から審査に必要な全ての項目を入力するする「フル入力」がお勧めです。

審査

プロミスでは平日でも土日祝日でも9時から21時の間、審査業務を行っています。
その時間帯に申し込みを行えば、早ければ30分で審査結果が出て連絡が来ます。

ただし状況によって、30分以上の時間を要するケースも実際には多いので、できるだけ余裕を持って申し込むようにした方が良いでしょう。
審査結果は電話もしくはメールで通知されます。
どちらがいいかは、最初の申し込みの際に選択する項目があります。

契約

審査結果の連絡が来たら、身分証明書などの必要書類を持って自動契約機に行きましょう。
同様の手続きが三井住友銀行のローン契約機でもできますので、便利な方をお使いになると良いと思います。
ただし営業時間は自動契約機は9時から22時、三井住友銀行のローン契約機は9時から21時までですのでご注意ください。

自動契約機の指示に従い、タッチパネルを操作するだけで簡単に契約が完了し、カードが発行されます。
カードを手にしたら、お金がすぐに借りることができるようになります。
急いでいる方は自動契約機と同一場所にあるプロミスATMを使うことで、その場で借り入れ金を引き出すことも可能です。
プロミスATMは7時から24時まで使えます。

WEBでも契約はできます

自動契約機まで行きたくない方や行けない方は、WEBで契約する事も可能です。
その時は身分証明書などをスマホやデジカメで写真に撮り、ネットで送信します。
WEB契約ではカードはすぐには発行されませんが、振り込みによる借り入れなら申し込みがすぐにできます。

お金を借りるには

お金を実際に借りようとする時、ふたつの方法から選ぶ事ができます。
ひとつはカードを使って借りる、そしてもうひとつは振り込みによって借りるという方法です。
カードは先程のご説明のように、プロミスATMで使える他、三井住友銀行のATMやその他の提携金融機関のATMでも使えます。

三井住友銀行や提携金融機関のATMの営業時間は、それぞれ店舗により異なりますが、コンビニエンスストアにも設置されている事も多い為、夜中にお金が必要になった時でも借りられる可能性が高いです。
もう一方の振り込みによる借り入れは、インターネットの会員ページや電話で申し込む事ができます。
もし振り込み先が三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした、全国約200の24時間振込可能な金融機関だった場合には、いつでも10秒で振り込みが実行されます。(「瞬フリ」サービス)

その他の金融機関の場合でも、平日の9時から14時50分までに申し込めば、同じように10秒で振り込まれます。
それ以外の時間帯に申し込んだ場合には、翌営業開始後の9時30分ごろに振り込まれます。

まとめ

プロミスでお金を借りる際に用意する身分証明書は、運転免許証が最適ですが、ない場合にはパスポートや健康保険証+住民票でも大丈夫です。
慌てないように事前に用意しておくようにして下さい。
申し込みにはWEB申し込みを利用される事を、お勧めいたします。

プロミス

関連記事

  1. プロミスからの郵送物はどんなもの?郵送物なしでも契約できるの?

  2. プロミスで10万円借りた場合の利息と返済額

  3. プロミスって連帯保証人が必要なの?

  4. プロミスATMの営業時間について解説

  5. プロミスですぐ借りれる申し込み方法

  6. プロミスの金利表と一番簡単なWEBからの申し込み

新着記事

新着記事

PAGE TOP